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学籍番号
氏名
フリガナ
性別
メールアドレス
所属 学群3年生 学群4年生 科目等履修生
授業班 体つくり運動 器械体操 バスケットボール
バレーボール ソフトボール 柔道
ダンス 未定
クラス A B C D E 未定
グループ a b 未定
パート 導入 展開1 展開2 応用 その他 未定


ここから以下の質問に出来るだけ正確にお答え願います。
A.専門競技・指導経験に関する質問
Q1 専門競技(複数選択可) 体操 体操競技 陸上競技 水泳
サッカー バスケットボール ハンドボール ラグビー
アメリカンフットボール バレーボール バドミントン 卓球
テニス 野球 ソフトボール ダンス
柔道 剣道 その他
 1.1 その他を選択した場合のみ種目名を記入してください。
 2.1 経験ありの場合年数
Q2 教職経験 経験あり 教育実習のみ 経験なし
Q3 指導経験 経験あり 経験なし
 3.1 指導経験ありの場合種目名(複数可) 体操競技 陸上競技 サッカー バスケットボール
ハンドボール バレーボール バドミントン 卓球
テニス ラグビー 野球 ダンス
水泳 柔道 剣道 その他
 3.2 その他を選択した場合のみ種目名を記入してください。
 3.3 指導経験ありの場合年数
 3.4 指導対象者(複数選択可) 幼児 小学生 中学生 高校生
大学生 社会人

B.教職志望に関する質問
Q1 あなたは将来、教職を希望していますか? 卒業後すぐに教職に就きたい
大学院進学後、教職に就きたい
社会人経験後、教職に就きたい
おそらく教職に就かない
まだわからない
Q2 卒業時に教員採用試験を受ける意志はありますか? 受験する わからない 受験しない
 2.1 受験希望校種(複数選択可) 小学校 中学校 高等学校 大学 その他
 2.2 受験を希望する都道府県/政令指定都市を記入してください。


C.教師志望-適正に関する質問。
以下の項目について、1〜5のいずれかを選択して下さい。また理論実習を受けて、
+プラス効果(−マイナス効果、±0どちらでもない)を評価して下さい。

1=あてはまらない
2=あまりあてはまらない
3=どちらともいえない
4=ややあてはまる
5=あてはまる
Q1 私は、教師になりたい。 1   2   3   4   5
Q2 私は、教師に向いている。 1   2   3   4   5
Q3 私は、教師に求められている資質や能力、知識を持っている。 1   2   3   4   5
Q4 教師という職業は、私にとってやりがいのある仕事である。 1   2   3   4   5
Q5 私は、生徒に与える教師の影響について、深い関心がある。 1   2   3   4   5
Q6 私は、生徒たち一人一人に気を配ることができる。 1   2   3   4   5
Q7 私は、生徒たちの心をとらえ、信頼関係を築くことができる。 1   2   3   4   5
Q8 私は、教師として抵抗なく生徒たちの前に立ち、接することができる。 1   2   3   4   5
Q9 私は、生徒を指導すること、接することに喜びを感じる。 1   2   3   4   5
Q10 私は、集団の生徒に対して、臆することなく指導できる。 1   2   3   4   5
Q11 私は、教師として自信を持って行動できる。 1   2   3   4   5
Q1 指導案を自分の力で一通り作成することができる。 1   2   3   4   5
Q2 授業の目標、授業の内容を明確にした指導案を作成できる。 1   2   3   4   5
Q3 予想される状況に対応した内容のある指導案を作成できる。 1   2   3   4   5
Q4 指導案に従って、計画通りに授業を進行できる。 1   2   3   4   5
Q5 専門種目以外においても、正しい模範を見せることができる。 1   2   3   4   5
Q6 生徒の安全を考慮しながら、指導にあたることができる。 1   2   3   4   5
Q7 生徒の能力差を考慮しながら、指導にあたることができる。 1   2   3   4   5
Q8 つまずいている生徒の課題について適切な診断ができる。 1   2   3   4   5
Q9 授業に必要な準備物をしっかりと揃えられる。 1   2   3   4   5
Q1 全員が楽しめる教材作りができる。 1   2   3   4   5
Q2 学習のねらいが明確な教材作りができる。 1   2   3   4   5
Q3 運動量が確保できる教材作りができる。 1   2   3   4   5
Q4 安全に運動できる教材作りができる。 1   2   3   4   5
Q5 生徒の能力差を考慮した教材作りができる。 1   2   3   4   5
Q6 学習成果が保障される教材作りができる。 1   2   3   4   5
Q7 適切な難易度の教材作りができる。 1   2   3   4   5
Q8 生徒の協力的学習を必要とする教材作りができる。 1   2   3   4   5
Q9 生徒間のコミュニケーションを促す教材作りができる。 1   2   3   4   5
Q10 簡便に実施しやすい教材作りができる。 1   2   3   4   5
Q1 授業のはじめで、挨拶や健康観察ができる。 1   2   3   4   5
Q2 授業のはじめで、授業のねらい(目標)を明確に説明できる。 1   2   3   4   5
Q3 授業のはじめで、主な学習課題(教材)を具体的に説明できる。 1   2   3   4   5
Q4 授業はじめで、授業の進め方(手続き、ルール)が説明できる。 1   2   3   4   5
Q5 授業のはじめで、生徒の意欲を高めるような指示や説明ができる。 1   2   3   4   5
Q6 授業のなかで、生徒の意欲を高めるような指導ができる。 1   2   3   4   5
Q7 授業のなかで、多くの生徒に役立つアドバイスを与えることができる。 1   2   3   4   5
Q8 授業のまとめを授業目標に応じてわかりやすくできる。 1   2   3   4   5
Q9 授業を通じ、授業目標に応じた一貫性のある指導ができる。 1   2   3   4   5
Q10 全体として授業の流れをスムーズに行える。 1   2   3   4   5
Q1 全体での学習指導場面を簡潔(20%程度)にすることができる。 1   2   3   4   5
Q2 運動学習場面を授業時間の50%〜60%以上は確保できる。 1   2   3   4   5
Q3 認知的な学習の場面を設定できる。 1   2   3   4   5
Q4 マネジメント時間(移動/待機)を必要最低限に抑えることができる。 1   2   3   4   5
Q5 学習カードや学習資料等を活用できる。 1   2   3   4   5
Q5 生徒同士が協力する場面を設定できる。 1   2   3   4   5
Q1 体育授業を準備することは難しい。 1   2   3   4   5
Q2 体育授業を展開することは難しい。 1   2   3   4   5
Q3 体育授業の奥深さを感じる。 1   2   3   4   5
Q4 体育授業を嫌いな生徒がいなくなって欲しい。 1   2   3   4   5
Q5 体育教師の授業への意欲・情熱で体育授業の良し悪しが決まる。 1   2   3   4   5
Q6 体育教師にとって体育授業は最も重要でやりがいのある仕事である 1   2   3   4   5
Q7 体育教師として授業のプロフェッショナルになりたい。 1   2   3   4   5

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